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2018年2月17日 (土)

日々徒然に180217

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フォトハウス表現研究所のHP 

単純にとっても空しい気持ちにおそわれてきます。

夕刻、六時前、そとは薄暗くなっていて、寒い、部屋のなかにストーブを入れている。

なにかしら、文章を書いていて、ふっと気がついて、そういう気持ちに襲われる。

この気持ちのことこそ、現代において、一番に解明していくべく内容ではないか。

そのように思う、これの解明、それが進むことで、我の心が救われる。

まるで宗教の教えみたいなイメージだけど、ぼくは経典は持ちません。

これを芸術という枠組みで、とらえて深化させていきたいと思うのです。

その方法は、言葉を持ってしかできないと、思っています。

その言葉でもって、フィクションしていくことで、イメージが明確になる。

小説にして書くポイントは、ここにあると考えるのですが、いかがでしょうか。

だれか、おしえてくれぇ!!

フォトハウス表現塾のHP

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