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2017年12月

2017年12月31日 (日)

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フォトハウス表現研究所のHP 

大晦日、特別な気持ちになるようですね、いつもと違う感覚です。

なにがどのように違うのかわからないけど、ああ、年齢を重ねる不安みたいな。

たぶん、この孤独感は、年齢に由来してくるのかもしれないですね。

二年前のこと、プライベートだから触れないけれど、あれから二年です。

大きなうねりがあって、上昇して、そこから下降して、いま忘却する途中です。

表現塾の内容は、かなり前からの想いを、具体化させる仕事です。

反グローバル化、個人の尊厳、自分の生き方を考える枠組み、でしょうか。

2018年、あたらしい年になって、成熟していけばいいなぁ、と思います。

今年、お世話になった方々、ありがとうございました。

来年も、よろしくお導きください、よろしくお願いいたします。

フォトハウス表現塾のHP

2017年12月27日 (水)

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フォトハウス表現研究所のHP 

雪が降るまえの空を撮ったところですが、暗いだけですね。

昨日から北陸は雪模様で、昨夜、京都に戻ってきました。

なんとなくうっとおしい年末です。

新年に向けて、明るい希望を、思い描かないといけませんね。

明るい希望を語っているつもりですが、耳を傾けてもらえないですね。

選挙なら、落選、いつもいつも、落選してばかり、というところでしょうか。

来年は、表現塾も形を整え、それなりに社会に向かえるのではないか。

その内容を語りあう語り場が、作れないものかと思うところです。

フォトハウス表現塾のHP


2017年12月24日 (日)

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フォトハウス表現塾のHP
クリスマスイヴで日曜日、朝からもたもたしています。

どうしたらいいのか、わからないって感じで、掃除機をかける。

それは西洋文学史で、フランス文学、ドイツ文学、イギリス文学。

ロシア文学って範疇も、近代文学の枠組みでとらえていいのかも。

日本の文学といえば、それと比較して、それに近づけるというのが本筋なのか。

科学の方法論とでもいえばいいのか、近代文学における日本文学について。

日本の文学作品といえば源氏物語とか好色一代男とかを想像するんですが。

小説、フィクションを試みる輩として、それがどうした、という問いかけです。

ちゃらんぽらん文学なんて、エロティシズム文学なんて、近代文学の範疇じゃない?。

なんだか、わけ、わからなく、なってきたなぁ、18歳に戻ってみたいですね。

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2017年12月19日 (火)

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フォトハウス表現塾のHP

12月19日火曜日、今年2017年、あと二週間もないなぁ。

いつのまにか、という感じなんですよ、2008年とか、この前って感じです。

バスに乗ると、ここに座ってと席を譲られることが多くなりました。

譲ってくれる人の大半は、外国からの若い旅行者、女子が多い気がします。

躾けということがありますけど、なんかしら、日本、どないなってるん、って感じです。

そもそもぼく自身が、躾けなんて出来ていなくて、無礼ばかりしてきています。

礼儀知らずといわれても仕方ないくらいに、躾けがなっていなし、常識知らず。

勝手気儘といえばいいのか、なんか自分で自分がわからなくなってしまう。

来年は戌年ということで、ぼくの干支の歳で、満72歳になる、ということ。

まだまだ気持ちは斬新若い気分でいるけど、そうじゃないことを認識しなくちゃ。

今年は、そういうことでは成果に結びつかないことになって、空しさです。

来年は、悠々自適、そういう気持ちへトレーニングしないといけないなぁ。

フォトハウス表現研究所のHP 


2017年12月16日 (土)

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フォトハウス表現塾のHP

フォトハウス表現塾の写真講座を、アマノコーヒーロースターズさんのお店で開塾します。

ホームページで案内している内容を、コピーしておきます。

講座のレッスン項目とか、内容については、個別にアポしてもらったら対応します。

シニアの方には、パソコン、スマホの扱い方からのレッスンもあります。

高校生以上のひとには、アートの入り口として写真をとらえる目を養います。

費用は、ボランティア対応で、格安、ワンレッスン三千円で個人対応です。

<ご案内>
2018年春開塾
「フォトハウス表現塾/写真」講座です。

ただいま受講予約、事前面談予約、受け付けています。
開塾場所は
AMANO COFFEE ROASTERS

<アマノコーヒーロースターズ>
〒603-8203 京都市北区紫竹東高縄町23-2ルピナス1F
Tel&Fax(075)491-6776 です。

https://www.facebook.com/good.coffee.kyoto

ただいま受講予約、事前面談予約、受け付けています。
主宰者中川繁夫へお問い合わせください。
facebook:https://www.facebook.com/sense.nakagawa
mail:pressnakagawa@yahoo.co.jp

2017年12月13日 (水)

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フォトハウス表現研究所のHP 

写真展を見に、いくつかのギャラリーへ、いきました。

ライト商会二階で極彩秘宝館2017という写真展が最初です。

作者の了解を得て、撮らせてもらった壁面、見事に極彩なイメージでした。

マロニエにて京都写真クラブの展覧会、連鎖しているひとつです。

立命館大学写真部の写真展を三条通りのギャラリーでやっていたので見る。

それから京都文化博物館で京都現代写真作家展を見ました。

それぞれの写真、みんな、うまいなぁ、とまじめに驚いています。

文博の受付に森岡さんがおられたので、京都写真クラブへの入会を願いました。

そういう組織のなかに名前をいれてもらう、安心感がありますね、自分の根っこ。

という一日、午後のひとときでした。

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2017年12月11日 (月)

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フォトハウス表現塾のHP

12月も中ほどになってきて、なにかしら、せわしない気持ちになります。

世の中も、なにかと異変があって、世界が大きく変わろうとしています。

個人的には、政治のことは口を出さないようにしています。

心のなかでは、思うこと多々ありますが、当面はフォトハウス表現塾の成功へ。

このことが一番の関心ごとですが、本音は、四面楚歌、辛い気持ちです。

写真を学ぶプログラム、36のレッスン項目を書き出しています。

もちろん精査が必要で、1項目を二時間でまとめるというのも、無理がある。

いまのところ問い合わせはありませんが、敷居が高いのかなぁ。

フォトハウス表現研究所のHP 

2017年12月 7日 (木)

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フォトハウス表現塾のHP

快晴のいい天気が続いていますがけっこう寒いですね。

夜中に夢を見ているのか、けっこういやな夢で、気分が冴えないです。

いくつもの要素が絡まっていて、もう行き先がないって感じなんです。

八方塞がり、四面楚歌、なんて言葉が出てきてしまいます。

負けたくないけど、負けていく、すかばっかり引いてしまう。

そんな感じで、しばらくは静観しているのがいいのかも知れない。

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2017年12月 3日 (日)

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フォトハウス表現塾のHP

昨夜のことです、京大吹奏楽団の定期演奏会に行きました。

演奏中は撮影禁止というので、指揮者が花束贈呈されている処を撮りました。

この指揮者が、有名な文字清さんなのです、常任指揮者を務めておられます。

表現塾にもなまえをいただいていて、音楽論のレクチャーでもいただこうかと。

フォトハウス表現塾の写真について、来春開塾の広報をはじめました。

枠組みをほかにもひろげていきたいと思っているところですが、まだ未定です。

やっぱりお金優先ではない、善意で教育がおこなえる枠組みに協賛される人。

そんなひと、なかなか、いないね、お金が伴わないと興味ないのかい、といいたい。

まあ、ぼちぼち、マイペースでやっていくしかいないのかなぁ。

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