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2017年9月 3日 (日)

DIARY170903

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フォトハウス表現研究所のHP

いまどき運動家と称される輩は、ひねりつぶされてしまいそう、瀕死の状態だと思えます。

なのに、信念を貫いて、孤立無援、演説をする男がここにいます。

いやはや、ぼくは、その行動力に、敬服します。

労働者の救済を求めて、それは戦いであって、孤立無援だけど本物です。

ぼくにとっては、いろいろと示唆してくれる信頼できる人物の、数少ない一人です。

二人だけになると、昔のことを、語りだします、1960年代の終わりごろの出来事を。

それ以来、組合結成、炊出し続行、過激ではない穏健派です。

裁判闘争を繰り返し、労働者の救済を訴えます。

虐げられた人を救済する装置として、頑張っているんだと思えます。

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